スタッフブログ

満員御礼!!

 
 3月22日(金)に株式会社テンホウ・
フーズの大石壮太郎氏をお招きし、『伝
統と革新 ~「喜びの種」をまくことで
人と組織は育つ~』を開催しました。
 飲食業の方はもちろん、様々な業種の
方が多くご参加され、会場は大変賑わい
ました。
 
 参加者の方からは、「勉強になりまし
た」「大変参考になりました」「もっ
と大石壮太郎氏の話を聞きたい」など
の声が多数ありました。
 
 
ご参加していただきありがとうございました。

みんなのテンホウ!

2月22日に株式会社テンホウ・フーズ4代目代表取締役
社長大石壮太郎氏に当社にお越しいただきました。

大石社長は、自らの代を第二創業期と名付け魅せる新工場の建設や、多店舗展開を実現しておられます。そんな大石社長は「みんなが、仕事を楽しんで…その人らしく、一人ひとりが輝いてほしいのです。この会社で働いてきてよかった!と言える会社でありたいですね…」とおっしゃいました。

平成31年度 新入社員研修「ビジネスパーソンの基礎養成研修」

■ 内 容
  本研修では、感謝の心と気づき、社会人の基本として身につけるべき思考、優先順位の考え方などを扱います。また、何を重視し行動すべきか、組織の一員として果たすべき役割は何か等、仕事の目的を認識し、社会人として求められる価値観の醸成を促します。

■ 日 時
 【受け入れセミナー】※新入社員を受け入れる上司・先輩社員が対象です。
   前半:2019年3月4日(月)
   後半:2019年3月7日(木) 各9:00~12:00
  
 【入社前研修】
  ※平成31年4月入社の新入社員及び研修開始時点で入社1年未満の社員が対象です。
   2019年3月27日(水)~2019年3月29日(金)  8:30~17:00(昼食が付きます)
  
 【入社後研修】
   2019年6月5日(水) 8:30~17:00
   2019年9月6日(金) 8:30~17:00
   2019年12月6日(金) 8:30~12:00

 
■ 会 場
  MACKコンサルタンツグループ 4F研修室

■ 受 講 料
  1名70,000円(税抜)

■ お申込み・お問い合わせ
  ㈱あんしん経営 担当 小林・寺澤

 

セミナーを開催しました。

2月4日、5日、6日にNKビルにて社保労務部門給与課宮下茂夫さんによる
「働き方改革関連法セミナー」が開催されました。

3日間を通し14社22名の経営者様、人事労務ご担当者様が参加されました。

本セミナーでは、
・年5日の年次有給休暇
・時間外労働の上限規制
・同一労働同一賃金
といった内容を一時間半程説明いたしました。

ご参加いただいた皆様、ならびにご協力していただいた皆様ありがとうございました。
 

 
 

伝統と革新 ~「喜びの種」をまくことで人と組織は育つ~

■ 内 容
  ㈱テンホウ・フーズ代表取締役社長 大石壮太郎氏と
  ㈱あんしん経営代表取締役社長 小林みな子氏による対談

■ 日 時
  3月 22日(金)14:00~16:00 ( 開場13:30 )   

■ 会 場
  ㈱あんしん経営 4F研修室

■ 参 加 費  ■ 定 員
  無料       40名

■ お申込み・お問い合わせ
  ㈱あんしん経営 担当 小林

  画像をクリックでチラシを拡大できます。

新入社員受け入れセミナーを開催いたします!

■ 内 容
  新入社員を効果的に育て、定着させるための受け入れ側の体制づくり

■ 日 時
 ①会場 8:30~  開始 9:00~   
 ②会場 13:30~  開始 14:00~
  ※各回同じ内容となっておりますので、ご都合に合わせてご参加ください。

■ 会 場
  MACKコンサルタンツグループ 4F研修室

■ 参 加 費
  無料

■ お申込み・お問い合わせ
  ㈱あんしん経営 担当 小林・寺澤

  画像をクリックでチラシを拡大できます。

                         

量子論

「真空」と聞くと、一般的には〝無〟をイメージしがちですが、エネルギーと時間の不確定性関係式から分かるように、〝無〟はありえません。

”無”と”有”の状態の間でゆらいでいる、つまり、真空のもつエネルギーのゆらぎです。

2500年前に中道と表現された事とリンクします。

不可知論

今、私の目の前にパソコンのディスプレイがあります。

この物体は、私の主観によって構成され、私が創り出した表象にすぎない現象として、私の目の前に現れています。

私が認識しているこの物体は、私の認識に関係なく実在しますが、私の目の前に現れる際は、認識以前の姿で現れることはありません。

この世に絶対の真理があったとしても、我々は真理を知り得ないのです。

 

今年最後の更新

来年もよろしくお願い申し上げます。

食事について

日本に暮らしていると忘れがちですが、食事という行為は自らの命の為に他の命を奪う行為です。

屠殺や解体が日常の光景であり、その延長線上に食卓に並ぶ食事がある環境に暮らしたことがある私としては、そのような状況を目の当たりにする機会がない環境で暮らしている我が子は、食事という行為から、家畜という存在について、狩猟という行為について深く考えることなく育ってい行くのではないかと思ったりします。

日本で暮らしていると、とても大切なことが、なんとなく欠落してしまうような気がします。